現代美術家・クリエイティブディレクター

 

 

2019~2020年、 ” 世界平和願いの祭典” ( 東京オリンピック・パラリンピック公認応援プログラム ) の クリエイティブディレクターに就任

2019年アートフェア東京2019にてSho+1ブースに出展

2018年アート作品が郵便局プレミアム年賀状に起用される 

2015年全国高島屋で原神一展を開催、作品が全国髙島屋のお中元、お歳暮のメインビジュアルになる。

ロボット大賞 2007(経済産業省より)受賞

実用科学賞(ロボット学会より)受賞 

音楽ロボット” MIURO” が日本国総理御用達となり、外国の大統領級の方へのギフト商品となる。

現在はビジュアルブランディグとして企業の CI なども手がけている。 

35年間に渡りデザインした CD、レコードの総売上枚数は約 1 億枚に達する。

原神一      SHINICHI HARA

PROFILE 

35年にわたりデザインしたCD、レコードの総売上枚数が約1億枚に達する。

ART EXHIBITION

MUSIC GRAPHICS

35年にわたりデザインしたCD、レコードの総売上枚数が約1億枚に達する。

1985年にミュージック・グラフィックのデザインオフィスRICE.co.,ltd設立。

35年に渡り日本のミュージックシーンにおいて話題のミュージシャンのCDジャケットやグラフィックワークを次々に手掛ける。“浜崎あゆみ”の全作品(デビューから2009年)をはじめとして、GLAY、Kinkikids、大塚愛、BoA、EveryLittleThing、T.M.Revolution、TheYellowMonkey、嵐、aiko、深田恭子、安室奈美恵、矢沢永吉、忌野清志郎、葉加瀬太郎、氷室京介、吉川晃司、平原綾香、板野友美、YOSHIKI(Xjapan)、ANRI、SPICE GIRLS、小泉今日子、など多くの超大物ミュージシャンとのコラボレーションでその時代を代表する注目のCDジャケットやグラフィックワークを生み出している。

2003年 tv-asahi UMI(六本木ヒルズ内)にて25年におよぶ話題のミュージック・グラフィックを一挙公開する「原神一展」を開催した。

AYUMI HAMASAKI

/LOVEPPEARS  

 

AYUMI HAMASAKI

/SECRET

AYUMI HAMASAKI

/DUTY

 YELLOW MONKEY

/8

ITANO

/LITTLE

GLAY

/ASHES.EP

 

PRODUCT DESIGN

&ADOVERTISING

2015年には髙島屋と原神一とのコラボレーションが展開される。また日本で唯一のロボット開発事業を展開している株式会社ZMPの依頼により、ロボットのデザインを担当したり、携帯電話(Soft Bank)のデザインを行うなど、新世紀に相応しいアートワークを展開する。

 

2015年 全国髙島屋のお中元、お歳暮のメインビジュアルにアート作品が採用される。

2007年 世界初!最先端ロボット技術搭載、踊る知識的音楽ロボット

      自律移動ミュージックプレイヤー「MURO」をデザインする。

      ✴︎ロボット学会より実用化技術賞受賞

      ✴︎経済産業省・ロボット大賞2007受賞

2006年 世界初!人型二足歩行ロボット「NUVO」のデザイナー奧山清行氏(フェラーリーチーフデザイナー)とのコラボレーションにおいてアートワークを展開する。

LOGO MARK DESIGN

ロゴマークデザイナーとして、浜崎あゆみ(ポップス歌手)、ダルビッシュ有(プロ野球選手)、GLA

Y(ロックバンド)、浅田真央(フィギュアスケート選手)など時代を代表するスーパースター達のロゴマークやSGH(文部科学省より依頼)など多数のロゴマークを手掛ける。

BRAND PRODUCE

(株)マイプリントとのコラボブランド"Love to Love"ウェディングペーパーアイテムや東京日本橋で420年の歴史を持つ老舗扇子店"伊場仙"の新ブランドをプロデュースする。

2017

SHINICHI HARA EXHIBITION, JAPAN

DAIMARU MATSUZAKAYA

2019

ART FAIR TOKYO 2019, JAPAN    Sho+1 Booth

TOKYO POP | Japanese Contemporary Artist